北京凯達恒業農業技術開発有限公司は北京郊外に位置する農業関係の企業です。
2000年に設立し、豆の研究、開発、栽培及び加工などを主な業務をしています。
活躍している四年間
弊社は技術をベースに、マーケットをガイドに、基準化を管理手段として、ブランド戦略に頼り、“会社+科学研究+技術指導+農家+基地”という現代的な経営モードを採用し、特色のある農業発展道を歩み出しました。従業員は設立当初の3人から現在の120まで増えてきました。その内研究員が3人、ミドルクラス以上の技術者が18人、短大、大学卒業者が44人、技術スタッフが24人です。敷地は当初の50㎡から現在の1.2万平米に達し、資産は当初の50万元から2400万元になり、豆の栽培面積は600muから12万muまで広がり、売り高は年間に2万USドルから500万USドルに増えてきました。国際市場を切り開いたことと共に、“金北聯”がブランド品に認定され、日本及び韓国のお客様に“世界の一番いい豆原料”と語られました。広く栽培されている、農家の収入を増やさせた、北京市の“唯一的な”豆品種となりました。
科学技術が企業を発展させるエネルギーである
科学技術を中心に、発展を図るのは弊社の基本です。北京農学院、中国科学院、中国農業科学院、河北農業科学院など、国内でよく知られている大学を技術のサポートに、収穫のいい豆品種20シリーズ、150品種がだんだん開発されてきました。わずかな四年間において、科学技術の14項目が畑へ運用され、広げられ、国内最大の豆類基地を作ったことによって、わが国の雑穀事業の発展に大きな貢献をしたので、2004年に北京市科学委員会及び北京市農業委員会に“北京市豆類研究開発センター”と決められました。科学技術部の発行する《技術の大手企業》証明書を獲得し、同活動では社長劉長安氏が“科学技術開発のトップ10”にランキングされました。弊社の豆事業は北京市房山区の主な産業となり、重要なプロジェクト20項目の一つに入りました。“科学技術の研究に頑張ることのお蔭で、われわれが少しずつ成長してきた”と、劉社長が語りました。
サービス意識を強め、栽培技術を推進する
弊社は伝統的な一世帯で栽培する経営理念を破って、規模化栽培を実施し、“六統一”という新しい管理モードを使用しました。“六统一”は、種、農薬、肥料、機械、技術管理、検査を基準化にすることを指します。さらに12人の専門家がいる技術サービスチームを組んで、品質の確保にサポートを提供しています。数年間の理論研究と実験を通して、弊社の書いた《グリーンフードー小豆の生産技術基準》は、北京市の規格に認定されました。農家の基準管理の意識を引き上げさせ、農産物の国際市場での競争力をアップさせました。
農業技術をさらに発展させるために、弊社は前向きに新型栽培技術を推進しています。現在まで9万muの畑でこの新型技術が運用され、muごとに出来が10%増え、費用が60元節減され、農家の収入を増加させ、房山区農業の持続的な発展を推進しました。
独特な優勢を利用し、ブランド戦略を切り開き、国際市場を開発する
“房山区基地を元に、目を海外へ向け、経営を行う”は弊社の理念です。基準化生産、現代化管理を通して、2001年に弊社の製品が中国緑色食品発展センターにA級グリーンフードに認定され、
2003年に中緑華夏有機食品認定センターの検査に合格し、製品が有機食品に認定されました。北京市初の有機食品となり、弊社製品が国際市場に加入することが出来るのを代表しています。2005年弊社が登録した“金北聯”小豆は北京市“唯一”製品に指定され、国際市場に入り、日本のお客様と十年間の取引契約書を結んでいます。近年、名に導かれ、数多くの見学者が来ました。従来の日本のお客様以外に、韓国、エジプト、中国台湾などのお客様が取引をしたいという誘いが来て、人気商品となっています。
先端情報を利用し、農業の発展を推進する
弊社は科学技術をガイドに、農家の収入増加を目的とし、農民らの伝統な栽培方式を絶えずに転換させています。現在まで、NC技術を導入し、ウェブサイトを作り、豆チャンネルを設立し、通信販売システムを創立し、最先端の情報を利用して農業企業の発展を推進させ、効率向上の目的となっています。農民らはこの手段によって、最新技術を学んで身につけ、国内、海外の豆の情報と市場の需要を把握でき、意欲性がかなり引き上げられてきました。北京市に“デジタルカンパニー”と呼ばれました。
メディアの注目を浴びる
豆産業は房山区でどんどん発展してきたことが北京市政府に認められました。2003年9月4日、農業部陈司長が弊社訪問され、“短い時間でこんなに成果を成し遂げたことはすごいですよ。”と語られました。2005年4月6日、牛有成副市长が弊社で豆の発展状況を調査された後、弊社の豆事業に高く評価され、“金北联小豆が北京市初の製品です”と語られました。王岐山市長が農業部杜青林部長に弊社を紹介される時、“これはわれわれ北京市の特色のある企業ですよ”と語られました。2005年8月20日,
農業部副部長范小建が弊社の農業科学技術展示会に出席される時、弊社に高く評価され、“これは技術が速めに農家に入るいい方法ですよ。情報交流のステージを作ることによって、科学技術を速く成果に転換させることができるようになりました。進めてください。”と語られました。CCTV-7チャンネル、北京テレビ台、房山テレビ台、農民日報、経済日報など、数多くのメディアにインタビューし報道され、みんなの注目を浴びています。
獲得した栄誉
2002年に北京市農村農業推進委員会及び北京市技術監督局に基準化管理模範企業に認定され、2003年にハイテクテクノロジー企業に認定され、輸出する小豆の栽培基地に認定され、尚且つ国家の“星火”プロジェクトに入り、北京市”金橋”プロジェクト一等級になりました。2004年被北京市工商局に信用性のある企業に認定されました。
三年先の発展計画
“グリーンオリンピックを迎え、中国豆の一番になりましょう”を目標に、発展計画を三つ立てました。
第一、 科学技術センターを建設します。現在中国豆技術の発展レベルを代表できる基地を作り、豆の種を広げる産業を推進します。
第二、 豆の物流センターを建設します:科学技術センターの役割によって、弊社が組み立てたステージを利用して国内外のお客様を誘い、気に入りの原料を選ぶことが出来ます。13万muの栽培基地をベースに、合作、加盟など、バラエティーな形を採用して、発展のスペースを広げ、幅広い物流センターを建設し、“金北联”を国際ブランド品にさせるように努力します。
第三、 加工センターを建設します。2006年に6000万人民元を投資し、豆加工事業の二期工事を完成し、18000平米の食品加工事業場を建設します。“便利、安全、安心、栄養”を目標に、畑から食卓まで、全過程における基準化管理に取り組み、有機食品の理念を創造し、安全かつ安心な食品を加工することを確保します。現在、3シリーズ50あまり品種が確定されました。三年間において、中国国内で豆加工食品のブランド品を打ち出すように努力します。
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